上田さくらちゃん

みなさん、上田さくらちゃんという4歳のこのことをご存知ですか?
「突発性拘束型心筋症」という難病と闘ってる女の子なんです。
自分は、今朝のテレビで初めて知りました。

この子は、アメリカで手術をしないとたすからないそうです。
そういう方がこの世の中にはたくさんいるのでしょうが、どうか皆さん何か特別なことをしてほしいわけではないのですが、ただ、知ってほしいのです。


「さくらちゃんを救う会」のホームページは
http://www.sakurahelp.com/です。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

  • ねこ 頭にhをつけて参照ください

    ttp://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1159088741/l50
    2006年09月24日 20:09
  • nakayama

    コメントありがとうございます。HP見てみますね。
    2006年09月25日 10:08
  • nakayama

    コメントありがとうございます。HP見てみますね。
    2006年09月25日 10:08
  • こんな意見もありますが。


     ここまでは美談であり、かわいそうな子供を助けるためにと、多くの寄付が寄せられるのが自然だろう。ところが、
    これに対してネット上では「死ぬ死ぬ詐欺」だと現在炎上中だ。それは何故なのか?

     実はこのさくらちゃんの両親はNHKの職員であり、それも単なる職員ではなくプロデューサーらしい。年収は推定
    で4000万円と見られており、しかも三鷹の自宅資産の見積もりは1億4000万円以上あるという。 要は娘の医療
    費を払えないほど貧乏と言うわけでもないのに、安易に他人の善意に乗っかっているのでは?と言うのが第一点。
     募金の使い方がおかしい(事務局経費など募金を集めるのにかかった費用全額募金でまかなうというおかしなもの。
    それだけならともかく、スタッフTシャツやのぼりなどを作成していること、規約に当てはめるとこれも募金でまかなう。
    また両親の海外滞在費用など本人負担も全て募金で負担していること)が第二点。
      
    2006年09月26日 17:32
  • nakayama

    教えていただきありがとうございます。全然知りませんでした。意見は色々あるかと思いますが、「こんな意見もありますが。」さんのお話が事実だとすると(というのも自分はこの話を今初めて知ったばかりなので。)ずいぶんひどい話ですね。正直、すごいショックです。後半のことは知っていましたが、それも出せないほど生活が苦しいのかと思っていました。ちょっとがっかりです。(こんなことで気持ちが揺らぐ自分もどうかと思いますが、正直がっかりです。)
    2006年09月26日 17:45
  • 山ちゃん

    秋田で昨年から今年にかけて同様の出来事があり、7千万円の目標に1億3千万ほど集まりましたが、帰国し学校に復帰した段階で5千7百万円要しました。今後3年間治療費を基金より支払い残りは移植基金団体への寄付としておりますが、募金の設定が異常に高すぎます。
    2006年09月28日 11:08
  • nakayama

    山さんコメントありがとうございます。万が一足りなくなったとして、余分にと考えてるのかもしれませんね。でも、正直思ったのが、こんな意見もありますよ。さんの情報、また、世間で言われていることが本当だとすると、さくらちゃんが可愛そうで、両親が命を投げ出す位の勢いで自分の為にありとあらゆることをしてくれなかったと知ったら......とても残念に思うでしょうね。家も財産も大切でしょうが......子供の命に代えられないと思うのは.....おかしいことではないのでは???
    2006年09月28日 13:32
  • 通りすがり

    あのですね、チャリティーコンサートをこの家族が開いたんですよ。このときの写真が某ブログに貼られていたんですが、重病人の子供を壇上に建たせるなんて信じられますか?
    後ですね、家も財産も大切ですが、命には替えられません。本当に医者なんですか?歯医者だから命を守る仕事じゃあ有りませんが、医者としてのコメントとしては間違ってると思いました。田舎暮らしでも物価は安いですし、生きてはいけます。さらに、この疾患は早く治療しないと生存率が下がると言われています。本当に救いたいのなら、募金なんて余裕かますひまも無いはずではありませんか?借金してまでも即治療でしょう。
    2006年09月30日 11:52
  • nakayama

    通りすがりさん、コメントをみました。なにか誤解されてはいませんか?子供の命には代えられないと思う、と言っているのですが........もう一度読んでいただけたら分かると思うのですが。
    2006年09月30日 14:18
  • nakayama

    というか、ここで私が歯科医師というのも関係ないと思います。医療従事者という話以前に、人間として人の命の大切さ重みは痛いほど分かっています。訪問診療をやっている関係で、毎年、多くの方をおくっていますので。だから、世間で言われているようなことが本当であったとすると、それをなげうってまで子供の命を助けてあげないのを本人が知ったら悲しむでしょうね、といってるのです。家も財産も大切でしょうが......子供の命に代えられないと思うのは.....おかしいことではない!!!でしょう?といってるのです。
    2006年09月30日 14:41
  • ボン

    要するにこういうのを「死ぬ死ぬ詐欺」というんだそうです。人の善意を逆手にとった卑劣な行為だと思いますよ。
    2006年09月30日 18:44
  • nakayama

    みたいですね。しかし、さくらちゃん自体が病気なのには変わりなく、さくらちゃん自体に罪もないので、寄付?募金?については各自、大人な判断で良いのではないかと思います。
    2006年09月30日 19:13
  • 障子と襖 1/2

    突然失礼致します。初めまして、ナカヤマさん… さくらちゃんだけ見ても大事な事は見えませんよ。あなたは「大人の判断で良いのではないかと思います」とおっしゃいますが、その判断の点で世の中は十分に情報が行き届いていると思われますか? 既にあなたは過去ログでこう語っておられますよね、「知らなかった」これは情報格差によるものです。今の世の中は情報格差を利用し人の心を欺く者達で蔓延しています。権力利権、地位名誉、人脈財産などを屈指し金の生る木(お人よし)を不幸に導いているのが現状です。前内閣小泉首相が残した言葉に人生色々○○も色々という言葉は未だ比較的新しいので覚えていらっしゃると思いますが、それを踏まえ、BSE問題で注目される牛肉等に関して消費者側に求めた事は安全に対し選択の自由を与えるというものですから消費者が買うか買わないかは、消費者の判断に委ねられます。
    2006年10月02日 14:01
  • 障子と襖 2/2

    そうなると判断するだけの情報が得られなければ判断のしようがありません、判断できるものに限られるわけですね。これは情報格差以前のことと言えますが、困惑する側が不幸になるのは間違いありません。ですから、単純に見えている物事を材料として判断していては誰もが足元を救われるのではなく足元から巣食われるという事を念頭に入れておいて幸いにはなっても不幸にはなり難いと思われますので、此れまで書いてきたことで何か不足している点を感じましたら今後の在り方にお役だて頂ければと思います。長文失礼致しました。尚、お目汚しでありましたら申し訳御座いませんでした、失礼致します。
    2006年10月02日 14:02
  • nakayama

    障子と襖さんこんばんは、コメント慎重に読ませていただきました。ほんとに真剣なコメント内容に、頭がさがる思いです。分かる限りでお答えさせていただきます。確かにさくらちゃんだけ見てても大事なものは見えてはこないのかもしれません、でも見えなくても確かなこともあると思うんです。情報も最近は早く簡単に多くの情報が手に入ります。それは十分ではないかもしれません、しかし、昔に比べれば桁違いに簡単におおくの情報が手に入るようになっていることは確かです。それでも手に入る情報はほんの氷山の一角であることに変わりはないでしょう。では、その問題に我々はどう立ち向かうべきなのでしょうか?残念ながら、私は答えを持ち合わせてはいません、その答え、解決の方法があって、きちんと解決されることは、想像の限り永遠にこないと私は思います。
    というのも、小さい話で言えば生活の中で、親族(親、兄弟)や恋人の隠し事、嘘も他人は知りえないまま、いきています。それらが全て表ざたになることはないでしょう。
    2006年10月02日 21:37
  • nakayama

    それでも人は生まれてきて、この世で生きていくんです。中には、嘘も方便なんてことも少なからずあると思います。もちろん人をだまして生きている人が多いことは確かです、○○詐欺、ねずみ講、政府の裏金、県などまでが裏金で。それらは許されるべきことではないです。
    でも、例えば、見えなくて確かなことはあるはずです、命の尊さなどはそうだと思います。
    だいぶ話がずれましたが、大人な判断とは、自己責任において納得できる行動を各自の観念、判断の元に行えばよいのでは、という意味です。どんな使い方するのか分からないから募金をしないのも、どんな使い方するのか分からないけどまあいいかと募金をするのもその人に正義であり真実なんだと思います。
    2006年10月02日 21:42
  • nakayama

    障子と襖のおっしゃるとおり、見えているものだけでの判断は、ほんとに危険なことは、改めて肝に銘じました。今後、生きていくうえで、役に立てたいと思いました。ありがとうございました。
    2006年10月02日 21:59
  • 障子と襖 1/3

    nakayamaさん、こんにちは。「歯」は「健康」と相当密接関係にあるので健康に携わるご職業であり日々、多々患者さんの健康を救っている歯科医さんですから私の方が頭が下がる思いと感謝の思いに心満ちます。今日もお仕事お疲れさまです(でした)。早速、レスにあった疑問文に私なりにお答え致します。答えは私の挨拶文にも見えないものとして含まれていますが、情報と情報量と情報の正否と情報に対する対応と責任。これを踏まえ、歯と健康を歯と人体として下さい。歯にも歯以外の人体にも膨大な情報が詰まっており、日々情報としては変化しているもの。そして、見える情報は氷山の一角に過ぎません。もうお察しになられているかもしれませんが、見えてないものとは統計データを指します。歯を治療する上でも相当役立ってるもののはずですし、それが判断と行動と責任に大きく関わっているのではないでしょうか。
    2006年10月03日 15:04
  • 障子と襖 2/3

    要は情報に挑む上で肝心な事は、溢れる情報の中から何をキーワードとするのか、どのキーワードを優先するのか、そして、キーワード群との接点がどれだけあるのか、行動と判断を責任と絡めて、身を委ねる場合はそれだけの統計データを持っているのか、統計データの点では、それだけの時間を要して情報を得たものなのか、今の情報はどう変化しているのか、という一連の流れを念頭に入れてないと無意識な部分に頼った生き方になると思うんですね。ただ歩いてる状況でも無意識になってる時ありますものね、慣れは怖いです。私が世の中に恐れているのは慣れが慣れを呼んで、慣れの上乗せが「命の尊さ」までも見誤った世界になっている事です。既にこの日本も「見た目よければ全て良し」に成り下がっていますから、命が絡んだ物事には真剣に関わる姿勢が従来以上に必要です、毎日の食に対する意識にしても皆さん従来以上に高まってることでしょう。その意識を「命の尊さ」に向けて頂ければ良いかと…。
    2006年10月03日 15:07
  • 障子と襖 3/3

    余談ですが、この日本では毎日90人前後他界されています。年間にすると3万人以上です。地球規模でみれば少ない方ですが命は生まれながらに死と向き合う必要があるものですが、それを例えば他人の都合で運命化されることは誰もが勘弁ではないですか。今は神の領域を操作しようとしてる世の中ですから、脳死後の意思表示は怠れないもの。しかし、それでも不本意な結果に成る可能性は秘めてると思います。とかく「お金」が絡むと怖い世の中ですからね。人類は基本的に自然治癒以上の事には誰かの犠牲在っての結果だったり、食にしても同じですよね、感謝だけでは足りないものと思ってますが、今は感謝の心も無い人達が増え、そんな人達が迷惑な行動を「慣れ」で判断しているのはないかと思い悲しくなります。私としては出来れば「歯」の事で立ち寄りたい思いです、その時は勿論、患者としてですが(苦笑) その時はどうぞ宜しくお願い致します。長文失礼しました、では、失礼致します。 ※今回の書き込みは疑問文がありましたので、それに答えるべく… にしては長すぎましたね、すみません。
    2006年10月03日 15:13
  • 障子と襖 4/3(追伸)

    誤解の恐れがありますので、一部訂正させて頂きます。2/3の最後は、正しくは「~にも」です。

    その意識を「命の尊さ」にも向けて頂ければ良いかと…。

    すみません。余計な部分で画面埋める形になってしまいました、申し訳御座いません。
    2006年10月03日 15:31
  • ドラゴンフライ

     私も美談だと思っていたし、読売新聞もそう報道しているようですが、さくらちゃんの父の賭けマージャンとかこの件はいろいろと問題があるようですね。
    2006年12月03日 12:07

この記事へのトラックバック

借金に苦しんでいる方へ ■借金370万円が3ヶ月で貯金1007万円!
Excerpt: 病気の私が「借金370万円」を働かずにしかも簡単にたった3ヶ月たらずで「貯金1007万円」に変身させた奇跡の方法です。
Weblog: 借金370万円が3ヶ月で貯金1007万円!病気でも金持ちになっちゃいました
Tracked: 2007-01-23 20:41